LDKで絶賛!フーミーのコントロールカラーブルーは透明感が最強!?

私の好きな雑誌「LDK」で紹介されたフーミーのブルーのコントロールカラー。

肌に透明感を出したい時におすすめのコントロールカラーの色は、ブルーや紫です。

透明感がでる青色の化粧下地の中で、フーミーのコントロールカラーベースが絶賛されていました!

フーミーのコントロールカラーベースとは、どんな商品なんでしょうか。

フーミー コントロールカラーベース ブルー

フーミーは、ヘアメイクアップアーティストのイガリシノブさんがプロデュースの下地です。

雑誌LDKでは、

透明感が欲しいなら、迷わずフーミーをゲットしてください!

と絶賛!

ナチュラルなツヤ感と透明感が素晴らしいそうです。

頬を中心に塗れば、小顔効果もあるそう。

フーミーコントロールカラーブルーの使い方

フェイスライン、まぶたをのぞき、立体感を出したいところに塗ります。

フーミーコントロールカラーブルーの成分

<全成分>

水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、酸化亜鉛、BG、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジメチコン、トリエチルヘキサノイン、ワサビノキ種子エキス、エナンチアクロランタ樹皮エキス、セラミド2、セラミド3、セラミド6Ⅱ、オレアノール酸、リン酸アスコルビルMg、トコフェロール、ゼイン、ダイズステロール、水添レシチン、コーンスターチ、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン  )グリセリル、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、イソステアリン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、(テレフタル酸/イソフタル酸/イソフタル酸スルホン酸Na/グリコール)コポリマー、ジメチルシリル化シリカ、ハイドロゲンジメチコン、PEG-10ジメチコン、塩化Na、ジステアルジモニウムヘクトライト、合成フルオロフロゴパイト、フェノキシエタノール、ステアリン酸亜鉛、アルミナ、水酸化Al、窒化ホウ素、酸化スズ、硫酸Mg、シリカ、メチコン、タルク、酸化鉄

セラミド2、3、6やビタミンC誘導体も入ってますね。

View this post on Instagram

. *購入品* フーミー コントロールカラーベース ブルー . 2枚目は右半分だけ塗った状態。 3枚目はDiorフィックスイットカラーブルーと塗り比べたけど、写真じゃ全然わからないね😅 . というわけで、ブルーのコントロールカラーはフィックスイットカラーを持ってるんだけど、塗った後スポンジで伸ばさないと綺麗につかないので、よほど気合入れる日以外はなんとなく面倒で使わなくなってしまって…。 バラエティショップでふと見かけたこちらを購入。 . テクスチャは硬すぎないクリームで、少量でのびる。そして塗ったところは結構青白くなるので塗りすぎ注意。 フィックスイットカラーと比べてツヤが出てはっきり白っぽくなるので、ハイライト入れるようなところに絞って使うのが良さそう。 私は頰のあたりにだけ使ってる。 この範囲だけなら量は米粒1つぶんぐらい。 . 赤みや色むらがカバーできるので、こちらを使用するとチークの色が綺麗にでる気がする。 あとたまたまかもしれないけど、これを初めて使った日に同僚に肌綺麗と褒めてもらえた😆 . これからの季節気になるのは乾燥具合。今のところ感じないけど、冬はどうだろうな〜。 . . #コスメ購入品 #フーミー #WHOMEE #フーミーコントロールカラーベース #コントロールカラーブルー #コスメ好きさんと繋がりたい

kakioさん(@kakiokapi)がシェアした投稿 –

肌色を調整してくれるコントロールカラーを使わないのはもったいないです。

肌の悩みをファンデーションで隠そうとせずに、コントロールカラーを使うと、厚塗りにならず、化粧崩れも防止してくれます。

ダイソーのイエローのコントロールカラーを使ってみましたよ↓

100均ダイソー、イエローのコントロールカラーを購入しました。 エスポルールの化粧下地が5種類出ている中で、私はくすみやクマをなくした...

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする