小児科医も実践するインフルエンザ予防方法

小児科医も実践するインフルエンザ予防方法が紹介されていました♪

インフルエンザ流行ってきてるみたいですね~

ちなみにインフルエンザの予防接種って、インフルエンザにかからないようにするためじゃなくて、重症化を予防するためのものなんだって。

予防注射してもインフルエンザになるものね。

インフルエンザを予防するには、やっぱり自分の免疫力をアップするのが一番なのかな。

小児科医の免疫力アップ方法

・えんげ(飲み込むという動作)

ウイルスはのどから感染します。

乾燥してると繁殖しやすいそう。

えんげすることで、喉の乾燥を防いで、ウイルスを洗い流してくれる効果があるんです。

胃の中のウイルスは胃酸で死んでしまうそう。

感染予防のえんげは、10分から15分に1回でOK。

・日光浴

日光に当たると皮膚の下でビタミンDが作られます。

ビタミンDには、骨を強くしたり、免疫力アップする効果があります。

ビタミンDは食べ物にも含まれていますがそれだけでは不十分なんだって。

1日30分(細切れでもOK)日光浴がおすすめです。

二つともそんなに難しいことではないですよね。

今年もインフルエンザにかからないで過ごしたいな~♪

皆さんも免疫力アップで、元気に過ごしましょうね!

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