バナナを温める「ほっとバナナ」バナナの健康効果は見逃せない!

はなまるで、ほっとバナナの作り方が紹介されていました。

バナナは温めると、すごいんです!

ほっとバナナは、免疫機能に関与して、風邪予防や(花粉症などの)鼻炎の予防につながることが分かってきたそう。

温めることで甘みも増すし、腸を冷やさないので負担になりません。

☆ほっとバナナの仕組み☆

<その1>

フラクトオリゴ糖

ビフィズス菌のえさ

腸の活性化

免疫力が上がり、風邪・(花粉症などの)鼻炎の予防

<その2>

加熱

食物繊維が腸のぜん動運動をより活発に

肌の若返り効果

肌にもいいんですね!

☆ほっとバナナの作り方☆

<材料>

  • バナナ 1本
  • オリーブ油 適量

<作り方>

  1. フライパンにオリーブ油をひき、温まったら皮をむいてザク切りにしたバナナを中火で炒める(約1分間)
  2. 表面に焼き色がついたら完成!
    ※焦げやすいので、火加減を調整してください

アスリートも注目しているそうです。

*オリーブオイルで炒めていますが、オリーブオイルもまたすごい効果があるんですよ。

こちらも参考にしてね。

・オリーブオイ動脈硬化の予防やダイエット

さらに、バナナってすぐ黒くなってしまいませんか?

もっと長持ちしたらな~と思っている方、必見!!

NHKためしてガッテン!で紹介されていた2週間長持ちするうえに、とっても甘くなるバナナの作り方

これを長寿バナナと呼んでいましたよ(笑)

ほぼ毎日、ヨーグルトにバナナを入れて食べてる我が家。

これは見逃せません。

では、2週間長持ち&超甘くなるバナナの作り方です。

40から50℃のお湯に5分つける。
お湯から取り出したあと、最低1時間室温におく。
ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室にいれる。

意外な方法ですよね(;´Д`)

大丈夫かな~という感じですが、やってみましょう。

バナナスイーツの作り方も紹介されていました。

<黒バナナの作り方>
バナナを皮ごとトースターまたは魚焼きグリルで10から15分焼く。
これだけでトロトロのバナナの出来上がり。

<ツボ押しバナナ>
バナナを皮の上から指で押して柔らかくする。
バナナの皮の上からさき割る。
割れた実の間に、コンデンスミルクを流しいれ、元の形に戻して、冷凍庫で凍らせる。
凍ったバナナの皮がむけるくらいまで室温で解凍されたら、出来上がり。

<バナナプリン>
バナナ3本は皮をむいて電子レンジ600wで2から3分加熱する。
バナナが熱いうちに牛乳150ml、砂糖30gとともにミキサーにかける。
型に入れて冷蔵庫で冷やせば出来上がり。

ゼラチンを入れなくても固まるプリン。
簡単だよね。

またバナナは焼くと美味しさや栄養があっぷします。

焼きバナナの作り方

バナナは焼くと甘くなって、消化が良くなります。

皮が破裂しないように穴をあける。
860Wのオーブントースターで12分焼く。

世界一受けたい授業で紹介

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